『容疑者χの献身』

昨日、息抜きにと思い見てきました。

原作は発売当時に読んでいたのですが、
すーーーーっかり内容忘れていたので、ドキドキしながら楽しめました(笑)
堤さんの熱演が素晴らしかったです!完全に主役をくってました!
でも福山さんは相変わらずカッコいいっす☆
あんな年の取り方したいなぁ…。。。
柴崎コウさんは映画ではあんま出番なかったですね、残念!!
この作品は、湯川教授の鋭い推理を楽しむというよりは、
人間ドラマに重点が置かれています。一味違うガリレオ先生をお楽しみください☆
皆さんもお時間があったらぜひ!
ちなみに、ドラマ見てなくても全然見れますよ♪


TOEFLの方は何回か受けましたが、まだ結果が出てません。
手ごたえとしては、まだまだ確信が得られないです。
若干スランプかも知れません…。
なので、気分転換として映画でも見ようと(笑)

11月9日が事実上ラスト受験です!
(12月にも受けますが、これは学校の選考に間に合わないので、趣味受験です(笑))

課題は「ReadingとListeningでいかに高得点を取るか」です。

対策としては、
Readingは多読(速読)+ボキャ徹底+戦略的な読み方の見直し(テスト問題の読み方)をしようと思います。
多読はハリポタに加えて、The Japan Timesを毎朝買って読むようにしています。
そして、Newsweekのサイトの英文なんかも活用しようと思います。
ボキャはiKnowをもっと活用して、読み方は模試などを活用して練習ですね!

Listeningは、深刻です…(汗)
自分なりに分析したところ、音は入ってくるけど、即時理解ができないので、内容についていけないのが課題です。
音を認識するのにいっぱいいっぱいで、英文を意味として把握するまで余裕がないんですね。
Conversationの問題は追えるのですが、Lectureだとキツいです。
解決策として、音読・シャドーイングを強化してみようと思います。
シャドーイング法について、興味深い本を発見したので、その方法を試してみます。
この本については、次回まとめますね!


皆さんからもぜひアドバイスがあれば教えてください!
特にリスニングは重要課題です。。。
この練習法は効果があったよ!など些細なことでも嬉しいです。
よろしくお願いします!!


いつも応援ありがとうございます!
ランキング登録してます!下のアイコンを応援クリックお願いします♪


20th Century Boys

The other day, I went to see a movie, "20th Century Boys" with my brother!
It is based on the original comic books written by Naoki Urasawa.
I've never read them though, I could enjoy it very much!

What I was surprised most in the movie is the similarities between charactes in the comic books and actors.
The director of the movie, Yukihiko Tsutsumi, says that he paid attention to the casting.
Please visit this homepage, and compare!(Click "キャスト一覧表"!)



It is a tripych, so I'm looking forward to seeing next one!


------------------------------------------------------------------

今日は英語で書いてみました!

ストーリーはサスペンスです。
コミックだからと侮るなかれ、なかなかハラハラさせてくれます☆
ともだち一体だれなんだーーー!(マンガ読めって話ですが)

娯楽にぜひどうぞ!!
HPはこちらです☆



いつも応援ありがとうございます!
ランキング登録してます!下のアイコンを応援クリックお願いします♪



ベガス

今日は、ゼミの友人と映画を見に行きました!


『ラスベガスをぶっつぶせ』


というなんとも微妙なネーミング…。

原題は『21』という、アメリカでベストセラーになった本の実写版です。


21 Bringing Down the House: The Inside Story of Six MIT Students Who Took Vegas for Millions21 Bringing Down the House: The Inside Story of Six MIT Students Who Took Vegas for Millions
(2008/01/29)
Ben Mezrich

商品詳細を見る



MITの天才学生たちがタッグを組み、
その天才的頭脳を活かして、数学的にブラックジャックをし、カジノを大荒らしする、
という 実際の話 を映画化したものです。

泣けたり、考えさせられたりするような映画ではありませんが、
エンターテイメントとしてはとても楽しめる作品でした。
英語もそこまで難しくなさそうです。

なんといっても、主人公がMITの学生なので、
舞台はボストン!
懐かしいバス、地下鉄、街並み、風景などが至るところで登場してきました!
留学してたころの記憶がよみがえってきて、うれしくなりました。


でもカジノってすごい!
っていうかラスベガスってすごい!!
いつか行ってみてーーーーー!!!

っと思わせられる映画でした。


まぁでも2けたのひきざんがもうだめな僕には絶対に無理ですわ、あんなの。



やっぱり映画はいいもんだ、と改めて実感しました。
映画業界に就職できたら楽しいだろうなぁ〜。
これからは月5本以上見るように努力したいと思います!!(DVDもOK、ということで!)


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

次の試験までのカウントダウン!

漢検まで あと 16日 (6月22日) 
TOEFLまで  あと 23日 (6月29日)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


ランキング登録してます!応援クリックお願いします♪



▽ボクも・ワタシもラスベガスいってみたい!!のポチっ♪